キャッチコピー
市民目線による、災害に強い、住みよいまちづくりを目指して!!
グループ名

防災ボランティアの会

( ぼうさいぼらんてぃあのかい )
写真1
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視察研修「京都市市民防災センター」(2025年)前での集合写真
カテゴリ
災害救援活動 地域安全活動
活動内容
①結成の経緯
阪神淡路大震災(1995年)の後、1年間で延べ138万人がボランティアとして活動し、「ボランティア元年」と言われております。
これを機に災害発生時、被災者とボランティアを結びつける「コーディネーター」の役割が注目されるようになりました。
このような中、震災の翌年、愛知県主催で開催された「災害ボランティアコーディネーター養成講座」の受講者の一部が当会の前身を設立しました。
その後、岩倉市内の他のグループと統合し、2009年4月に当会が結成されました。
②会員同士の学び合い
毎月の定例会、年に1回程度、開催する視察研修などを通じて、会員同士がともに防災・減災について学び合っています。
③市民目線による防災・減災啓発活動
会員同士で学びあったことも活用しながら、「さわやかセミナー」・「すみよいまちづくり講座」などでのワークショップの開催、「いわくら市民ふれ愛まつり」でのブース出展、ボランティア支援本部の設置訓練などを通じ、岩倉市民一人ひとりの防災・減災に関する意識・対応力の向上を市民目線によりはかっています。"
写真2
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さわやかセミナー「試してみよう 災害食のアレンジ」(2026年)
定期的な活動日
定例会:毎月第1土曜日9:30~11:30
活動場所
岩倉市防災コミュニティセンター 1階 防災研修室1
代表者
一木 茂(いちき しげる)
問い合わせ先
市民活動支援センター (0587-37-0257)
登録番号
415